授業でのプロジェクト作品集 - 2012年度秋学期 教養演習T

 
私が担当する授業の受講生のみなさんが制作された作品を公開します。
ご感想・ご意見をお寄せください。
 
2012年度秋学期 教養演習T
 
授業の参加者のうち、1名が、学外で開催された「全国ドイツ語弁論大会(スピーチコンテスト)」に出場しました。募集人数を大幅に超えた激戦の大会だったようで、入賞こそ逃しましたが、本学のようにドイツ語専修学科を持たない大学で教養科目(第二外国語)としてドイツ語を学んでいるだけの学生が、今回のような激戦の予選(予備審査)を通過し本選に出場したことは、本学法学部ではドイツ語専修学科の学生のみなさんとわたりあえるドイツ語力を養える教育ができていることが客観的に示されたことになります。
 
 
 
 
(写真提供:京都外国語大学ドイツ語学科)

 
出場者がオリジナルの弁論原稿を作成して本選にのぞみましたので、以下、その原稿を掲載します。なお、個人情報保護のため、作者のお名前は掲載しません。ご了承ください。
 
ドイツ語スピーチコンテスト原稿
"Der Schlüssel für die Entwicklung des japanischen Fußballs liegt im Inland!"
 
(2012年12月08日更新)